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屈折領域・裏鏡


一次・二次創作を扱っています。現在ネギま!×Fate「夢破れし英雄」連載中。

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雑記42


スミマセン、今週は休みます。間に合わなかった……というのもありますが、ちょっと雨に濡れてから風邪気味。
最初はここまで酷くなかったんだけど、ちょっと無理したらあっという間に悪化しました。
早くも毎週更新断念する事になってすみませんが、来週までには何とか体調戻して更新するのでお待ちください。

……こういう時ってツイッターとかあると連絡が便利だな、とか思います。
元気になったら導入するかも。



以下拍手返信。







6-7
NF60:まあまあかな…、それが自分の感想です。シロウ最強物、というジャンルであっても上手に書く作者さんはほんとうまいんで(まあ下手な人が多いですが……)ちょっと厳しいと感じるかもしれませんがこれが自分の正直な評価です。今まで読んだssの中(ジャンル問わず)では中の中~上の中間あたり。更新をすごく楽しみにするほどではないが、更新が他作者さんに比べて早いので評価上目にしてます。偉そうなこと書いてしまいましたが最初に比べて格段に上手くなってるので期待を持っています。文章書いたこともないROMが偉そうに言って大変失礼しました。応援しておりますので、これからも頑張って下さい。
いえいえ、貴重な意見ありがとうございます。
正直な感想ほどタメになるものはありませんよ。個人サイトでやっていると批評は貰う機会が少ないので……。
まぁ、最低系SSスレみたいなのに出てるのを見ると流石に凹みますが。

士郎最強モノで上手い人……というと、私も思いつくのは二・三人ですかね。
どこまでを最強モノとするかにもよりますが。
元々私もそういう方々の影響を受けて書き始めた経緯があります。
だから正直、期待を持ってもらえるのは嬉しいけれど、そういう人たちと比べられるのはプレッシャーですね。
嬉しいという感情もありますが、自分自身何が足りてないのか幾つか挙げる事もできるので。
構成とか、話の切り方、適切な文量、戦闘表現、緊迫感を出すテンポ、心情表現。
ただ、一番足りてないと感じているのがキャラの再現であるという時点で、二次創作家としては失格なのですが。
更新ペースを維持する為に、クオリティを追求していない部分もありますし。
ですが、それでも成長していると言ってくれるのならば、やはり多少なりとは前に進めてこれたのでしょう。
この一年半は、少なくとも無駄ではなかった。
ならば、これからも頑張っていけると思います。
貴方の評価のおかげで、自分の立ち位置が掴めました。ありがとうございます。


なんというか、最後の状況ならタカミチは無理に返そうとせず、押し切られて負けると思ったんですが、自分の手の内を晒してまで勝ちに拘った理由はなんでしょう?

タカミチにスポットを当てた意味がないというのは、あくまでも作者である夢前さんの考えであって、タカミチというキャラがどう考えて勝ちに拘ったのかなと?

タカミチはネギがどれだけ成長したか楽しみにしててその全力を受けきって届くようなら負けてもいいと思って対戦に臨んだんじゃないかなとと思ってます。
どんな事をしても勝つという大人げない勝ち方はしないと思うのです。
だって、大会の後は超の企みについて色々と動かないといけなくて、士郎と闘う可能性もある。その状態で骨折というディスアドバンテージがあるというのは相当な理由が無い限り無いと思ったのですが…

魔術が主体になった事により、夢前さんの作品の中の今のタカミチはネギのライバルなのかなぁ?
それならあの展開もしっくりくるのですが…

タカミチの見せ場を作るなら、別に超の企みを阻止する時でもいいと思うんですよ。 by どっかのひと レス不要

レス不要との事で申し訳ないのですが、返信させて頂きます。

一応、この質問への回答は僅かながら次話にて明かされます。
その部分は既に書いているのでこれは確定です。ただし、その全てを語るわけでもないので今のうちに補足しておきます。
タカミチがどう考えて勝ちに拘ったのか。
その答えは、「考えていない」です。
正確には勝ちにも拘っていないし、勝つつもりもなかった。
けれど戦いの中で、ネギの力を引き出そうとするあまり熱くなり過ぎてしまった。
最後、ネギの全力に反転で対抗してしまったのは癖です。その辺り士郎のせいでもありますが。
ただ、落ち着いた状況ならネギに勝ちを譲ってもいいと、アルとの約束もありそう考えていたでしょう。
けれどその瞬間にはそんな余裕はなく、なまじネギの攻撃が強すぎたせいで手加減する事もできなかった。
超の事とか、士郎の事とか、あの瞬間は綺麗サッパリ忘れていたというわけです。

この辺り、原作でも似たような状況だったのではないかと考えています。
タカミチが負けを認めたのは、攻撃を受けた後、続けるか否かと問われての事。
けれど、最初の体当たりを食らった時点では普通にまだまだ戦うつもりだった。
それはダメージがどうこうじゃなくて、臨戦態勢の精神状態として当たり前のものだと思います。
それに、相手を一人前だと認めて、男同士の戦いだと言った上で、演技じみた手加減をするわけにもいかないでしょう。
大人気なく勝とうとするというのは、原作で言えばあの場で立ち上がってメール投票に結果を委ねるというのがその行為に当たると思っています。

だから、もしも本編において最後にネギが気絶していなければ、腕が折れた事を理由にタカミチはギブアップしていました。
一度戦闘が止まり、互いに全力を振り絞ったという満足感の中で、冷静に戦闘を認め直す余裕もあるからです。
その辺りの心情は、ラストに少しだけ描写していると思います。

ただ、少なくともタカミチはネギのライバルではありません。
ネギにしてみれば先輩で、タカミチにしてみれば後輩です。
おそらく夢破れしの本編中、タカミチのライバルに当たる存在は現れないでしょう。敢えて言うなら士郎か。
ただし、タカミチの影響を受ける者は原作よりも増えていきます。
ネギ、クルト、そしてフェイト……。
それに、今回の事はタカミチにスポットライトを当てた話ではありますし、確かに見せ場でもあるのですが……学園祭編におけるタカミチ最大の見せ場ではありません。
加えて、ネギの敗北も……魔法世界編序盤のネギの思考展開の為には必要になりそうでしたし。
これ以上はここでは語れませんが、後々あそこでネギが負けた事にも意味があったんだな、と思える展開にしていきたいですね。
その辺上手く書けるかは分かりませんが、末永くお付き合い頂ければと思います。







でもツイッター導入してもすぐに飽きるような気もするんだよな……(拍手)
 
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